<ドルフィン>Dolphin



結晶の柱面に一個の小さな結晶が
寄り添うようについているもの



ドルフィンとバークナル・ブリッジなど
似たような形状で違う名前というのが
案外ありました。

ドルフィンは柱部分に
小さな一個が寄り添うものをいいます。




ヒマラヤンのドルフィン
意味を探してみたけれど
全然出てきませんでした。
形状のことだけしかなくって。

ドルフィン
この言葉だけで、私は
穏やかな生き物だったり
伸びやか、しなやか、優しい。。
そんな言葉を思い出せます。

寄り添った小さなポイントは
大きなポイントを信頼して
また、大きなポイントはお母さんのように
小さなポイントを見守るのでしょうね。

家族愛、人類愛に繋がるような
クリスタル。
愛の海を泳ぎたいです。

<バークナル> Barcnal



結晶の柱面に小さな結晶が沢山あるもの。



ドルフィンよりも、もっと小さな
まるで幼稚園の集団のように
結晶している小さな水晶達

キラキラととても綺麗です。
コミュニケーションを助ける意味があります。


ブラジル水晶のバークナル
キラキラの幼稚園のよう♪

小さな水晶は貫入していて
表からはキラキラした
虹を沢山見せてくれます。
主役は大きなポイントなのに
小さなポイント達が
にこにこしているようで
ついつい覗き込んでしまいます。

家族や職場、特定個人ではなくて
集団のコミュニケーションを
助ける水晶になるのでしょうね。

<ブリッジ・貫入> Bridge



水晶に別の水晶が貫入したもの
刺さっているもの



自分と自分の内面
自分と他の人のコミュニケーション
などを助ける。


一般的に言われる意味は上記のようになります。
意味的にはタビーと同じでしょうか。。

貫入はほとんどが
貫入した面で、虹を見せてくれます。
刺さった方は、その部分を溶かしたのでしょうか。
それとも、刺さった方が吸収していったのでしょうか。
どうして、水晶が一人で意思を持ったように
進んでいくのかはまだ解明されていません。

深く、強く、人と結びつきたい
家族や血の繋がりのある人と
仲直りしたい。
そんな時には、この水晶が良いかも知れませんね。


すっかりと入りこんだブリッジ

ブリッジともドルフィンとも
いえそうな水晶^^;;
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